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【夏フェス】ジャイガ-OSAKA GIGANTIC ROCK FES 2019-まとめ。出演バンドやタイムテーブル、魅力。

おはこんばんにちは。
だいきまです。

ジャイガという夏フェスの魅力とかを語っていきますよ

ジャイガは毎年8月の一週目の土曜日・日曜日に2日間、大阪府の「舞洲スポーツアイランド 太陽の広場」と呼ばれる場所で行われる夏のロックフェスです。

初回開催の2017年はWEST GIGANTIC CITYLANDと言うフェス名で略称にジャイガと呼ばれていましたが、
第2回開催の2018年からは略称のジャイガがそのままフェス名になりました。
サブタイトルに今年からOSAKA GIGANTIC ROCK FESの表記があります。(なぜか毎年変わっています)

他のフェスとの違いや魅力、
そしてジャイガ2019について出演バンドや見所などを話したいと思います。

公式ホームページ ジャイガ OSAKA GIGANTIC ROCK FES 2019

ジャイガ2019の概要

開催日

8月3日()
8月4日()

会場

舞洲スポーツアイランド 太陽の広場
“ジャイガ”特設会場
(大阪府大阪市)

アクセス

最寄駅 大阪メトロ中央線「コスモスクエア駅」からシャトルバスで約20分(徒歩では行くことができません!)

シャトルバスチケットは
前売りチケットが1000円(往復)
当日チケットが1200円(往復)です。

運行時間は8時から22時までですってよ。

また、駐車券は
前売りチケットが3500円、
当日チケットが4000円です。

駐輪券は
前売・当日チケットともに1000円です。

割とお高めな料金になってるのでシャトルバスを利用するのが吉ですね。

開場・開演時間

両日9時半開場・11時開演

チケット

1DAY 大人 7900円
小学生 4000円

2DAYS 大人 15000円
小学生 8000円

エリアマップ


(引用 http://www.giga-osaka.com/areamap/)

僕が思うジャイガの魅力

海に近くとても開放感がある


(引用 https://funky802.com/rockthesummer/2019report.php?category=E

ジャイガの会場は大阪の舞洲というところにあります。
舞洲とは人工的に作られた人工島です。

会場もとても海に近い場所にあります。(というか会場の隣は海です)

参加すると分かるのですが、とても開放感があり気持ちいいです。

高台にあるので景色がとても綺麗で潮風が吹いている

会場が高台にあり、とても景色が綺麗です。

晴れていると神戸まで見ることができます。

コテージの宿泊施設が隣接しており、宿泊プランもある


(引用 https://rlx.jp/21797/
ホテル・ロッジ舞洲というコテージ型の宿泊施設が隣接しています。
フェスと宿泊がセットになった宿泊プランもジャイガには用意されています!

2日参加される方はとても便利で良いですね

近隣の花火大会と日程が同じで、高台にあるジャイガの会場から見ることができる

2019年のジャイガは1日目に神戸で「みなと神戸花火大会」が同時開催されています。
なんとジャイガの会場から見ることができます。

1日目に参加される方はぜひ楽しみにしていて下さい!

2つのステージが隣接しており、時間が被らずに全てのアーティストを見ることができる。

移動しなくても見えるよ!

ジャイガはメインステージのGIGANTICステージ、サブステージのEPOCHステージの2つがあります。
ですが、ステージが隣り合わせなので移動しなくても全てのアーティストを見ることができます!

タイムテーブルも交互なので時間が被りません。

一応、GIGANTICステージとEPOCHステージの間には柵があり横移動できないようにはなっていますが、GIGANTICステージのエリアからはEPOCHステージを、
EPOCHステージのエリアからもGIGANTICステージを見ることができます。

タイムテーブル

1日目

2日目

ジャイガ公式Twitter

まとめ

いかがでしたか?
ジャイガは景色やコテージなどを上手く利用したエリアなど、小規模なフェスではありますが魅力的なところがたくさんあります。

きっと参加すると夏の思い出になると思いますよ。

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